フィアットパンダの買取査定相場と市場での位置づけ

フィアットパンダの買取査定相場と市場での位置づけ

 

 

現在のフィアットパンダの買取価格の相場は、9.6万円〜133.0万円

 

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フィアットパンダの買取相場一覧

 

フィアットパンダの買取査定の事例を一覧にまとめました。

 

査定時期 年式 車名・グレード・走行距離 査定額
2016年3月 2005年(平成17年) ホビー / 3.4万km 290,000円
2016年2月 2014年(平成26年) MT / 1.3万km 1,142,000円
2016年1月 1996年(平成8年) ベースグレード / 12.6万km 38,000円
2015年11月 1999年(平成11年) セレクタ / 5.5万km 146,000円
2015年9月 1992年(平成4年) 4X4 シスレー / 11.7万km 208,000円
2015年9月 2007年(平成19年) マキシ / 6.4万km 350,000円
2015年6月 2014年(平成26年) イージー / 0.6万km 917,000円
2015年5月 2006年(平成18年) 4x4 クライミング / 7.0万km 266,000円
2015年5月 2007年(平成19年) アレジ / 4.8万km 150,000円

 

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フィアットパンダの特徴・買取市場での位置づけ

 

    

 

 

ユーテリティ性も十分な、扱いやすいイタリア産コンパクトハッチバック。

 

 

世界的な工業デザイナー・ジウジアーロがデザインを手がけた初代モデル(セリエ1・2)は、今でも愛好家がいるほどのAセグメントを代表する小型車です。

 

 

1986年のマイナーチェンジでロボット組み立てのFIREエンジンを搭載するようになり、1990年には富士重工製のCVTを備えた「セレクタ」が登場。

 

 

2003年デビューの2代目と現行の3代目は、初代とは印象の違う丸みをおびた外装ではあるものの、背が高いSUVテイストは継承しています。

 

 

フィアット500とメカやホイールベースなどは共通ながら、4ドアとハイトボディの実用性で、ファミリーユース向けなのは間違いなくこちらのほう。

 

 

搭載エンジンは875ccの2気筒マルチエアターボで、5速デュアロジック(セミAT)が組み合わされ、アイドリングストップも備える充実ぶりです。

 

 

MT仕様&4WDの限定車もあったものの、現在新車で購入できるのはシングルクラッチ式ATの「イージー」のみになります。

 

 

 

 

フィアットパンダの買取査定アップポイント

人気の面では500に押されていますが、すでに書いたように、このイタリアンスモールカーには根強いファンもいて、流通量も思いのほか豊富です。。

 

 

売るとなったら、このクルマの価値をわかっている買取店を見つけて、少しでも高値で手放したいものですね。

 

 

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