アウディA4の買取査定相場と市場での位置づけ

アウディA4の買取査定相場と市場での位置づけ

 

 

現在のアウディA4の買取価格の相場は、10.5万円〜408.1万円

 

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アウディA4の買取相場一覧

 

アウディA4の買取査定の事例を一覧にまとめました。

 

【セダン】

査定時期 年式 車名・グレード・走行距離 査定額
2016年12月 2014年(平成26年) 2.0 TFSI アーバンスタイルエディション / 1.5万km 1,523,000円
2016年11月 2013年(平成25年) 2.0 TFSI SEパッケージ サンルーフ / 0.8万km 1,770,000円
2016年10月 2006年(平成18年) 2.0 アトラクション / 9.0万km 286,000円
2016年9月 2007年(平成19年) 2.0 TFSI クワトロ ダイナミックラインプラス / 5.6万km 575,000円
2016年7月 2003年(平成15年) 2.0 SE / 5.3万km 279,000円
2016年6月 2005年(平成17年) 1.8 T クワトロ / 6.0万km 104,000円
2016年4月 2010年(平成22年) 1.8 TFSI / 3.9万km 1,276,000円
2016年3月 2009年(平成21年) 2.0 TFSI クワトロ / 6.8万km 1,315,000円
2016年3月 2011年(平成23年) 2.0 TFSI Sラインパッケージ / 5.4万km 1,700,000円
2016年2月 2007年(平成19年) 1.8 T / 5.0万km 320,000円
2016年2月 2003年(平成15年) ベースグレード / 7.7万km 96,000円
2016年1月 2004年(平成16年) 2.0 Sライン / 4.1万km 662,000円
2015年12月 2008年(平成20年) 2.0 アトラクション ダイナミックラインプラス / 5.0万km 595,000円

 

【アバント(ステーションワゴン)】

査定時期 年式 車名・グレード・走行距離 査定額
2016年12月 2014年(平成26年) アバント2.0 TFSI Sライン/アシスタンスパッケージ / 1.2万km 2,260,000円
2016年11月 2010年(平成22年) アバント1.8 TFSI リミテッド / 5.4万km 1,200,000円
2016年10月 2009年(平成21年) アバント1.8 TFSI スポーツパッケージ / 4.1万km 1,055,000円
2016年9月 2014年(平成26年) アバント2.0 TFSI アーバンスタイルエディション / 2.0万km 2,078,000円
2016年7月 2012年(平成24年) アバント 2.0 TFSI クワトロ Sライン / 4.5万km 3,064,000円
2016年5月 2010年(平成22年) ベースグレード / 2.4万km 1,967,000円
2016年4月 2007年(平成19年) アバント 2.0 アトラクション ダイナミックライン / 10.5万km 203,000円
2016年3月 2007年(平成19年) アバント 2.0 アトラクション ラグジュアリーライン / 8.9万km 220,000円
2016年2月 2010年(平成22年) アバント 1.8 TFSI / 5.7万km 1,331,000円
2016年2月 2005年(平成17年) アバント 1.8 T クアトロ Sライン / 3.2万km 380,000円
2016年1月 2006年(平成18年) ベースグレード / 12.2万km 167,000円
2016年1月 2005年(平成17年) アバント 1.8 T クアトロ SE / 13.4万km 20,000円
2015年11月 2015年(平成27年) アバント 2.0 TFSI クワトロ Sライン / 0.8万km 3,916,000円
2015年10月 2007年(平成19年) アバント 2.0 TFSI AVクワトロ ダイナミックラインプラス / 5.8万km 589,000円

 

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アウディA4の特徴・買取市場での位置づけ

 

    

 

 

西ドイツ時代からアウディが製造していた小型乗用車「アウディ80」をルーツとする同社の主力モデル。

 

 

初代と2代目はフォルクスワーゲンとBSプラットフォームを共有していたことから、パサートと兄弟車の関係にありました。

 

 

一時はカブリオレの設定があったものの、2015年発表の最新型・B9系ではセダン・アバント・オールロードクワトロの3タイプをラインアップ。

 

 

トランスミッションはFFモデル(180ps/32.6kgm)がマルチトロニックCVT、クワトロ(211ps/35.7kgm)が7速Sトロニック(ツインクラッチ)を採用しています。

 

 

190PSのミラーサイクルエンジンは想像以上に扱いやすく、スポーティな味つけが信条。

 

 

特に低回転域で力強い感覚があり、発進時などはハイパフォーマンスバージョンと見まごうほどです。

 

 

高圧縮比のためターボがあまり効いていない状態でのレスポンスがよく、一般的な走行で実に扱いやすく、多くのユーザーは不満を感じにくい設定だといえそうです。

 

 

同社はA4以上の上級モデルから基本構成が異なるという特徴があり、なかでもFFながらエンジンを縦置き搭載するというのが最大のポイントです。

 

 

これにより前後重量配分に対する配慮が可能となり、乗ればすぐに下位モデルとの違いがわかるほど洗練度が高いのです。

 

 

 

 

そして2016年A4はフルモデルチェンジを果たし、5代目となる「B9系」へと進化。

 

 

一見キープコンセプトに思えるデザインながら、その中身は全面刷新されています。

 

 

進化したモジュールプラットフォーム「MLB evo」をベースに、新世代の予防安全システム「アウディプレゼンス」など、最新技術を惜しみなく投入。

 

 

デザイン・品質・走行性能など、全ての面を見直し、磨き上げることで同セグメントの新たなベンチマークとして生まれ変わっています。

 


現行モデル購入アドバイス!

アウディのキャラクターにふさわしいのは「クワトロ」

 

 

それを踏まえても、新開発エンジンを載せたFFモデルに惹かれるところです。

 

 

実際、馬力では劣るものの日常域でのレスポンスは上で、街中で扱いやすいという面もあるからです。

 

 

乗り心地のベストバランスは「スポーツ」の17インチタイヤ。

 

 

アウディA4の買取査定アップポイント

新車でも中古でも人気なのは、実用性抜群で“らしさ”満点のアバント(ステーションワゴン)、それも出来のいい四駆のクワトロになります。

 

 

リセールバリューまで考えて購入するならアバントにすべきですし、実際に買取交渉も優位に進められます。

 

 

また知名度もあり販売店も売りやすい一台ですから、売り先は正規ディーラー(下取り含む)でなくとも大丈夫。

 

 

輸入車専売の業者同士に競り合わせて、高く売ることを目指しましょう。

 

 

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クルマの買い替えるときって、ワクワクしますよね。

 

でも、商談してるときに新しい車の値引き額ばかり気にしてませんか?

 

実は「今の車をいくらで買い取ってもらえるか?」のほうが重要だったりします。

 

私自身、下取り10万円と言われたスイフトが買取専門店で25万円で買い取ってもらえたことがあります。

 

その差額を購入代金にあてて、次のクルマのグレードをひとつアップできてしまいました。

 

それからは、クルマを売るときは “まずは一括査定を試してみる” と決めています。

 

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