ランボルギーニガヤルド 買取 査定 相場

ランボルギーニガヤルドの買取査定相場と市場での位置づけ

ランボルギーニガヤルドの買取相場一覧

 

 

 

ランボルギーニガヤルドの買取査定額をまとめました。

 

※随時、最新情報を追加していく予定です。

 

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査定時期 年式 車名・グレード・走行距離 査定額
2016年1月 2004年(平成16年) e-gear / 3.4万km 7,570,000円
2015年12月 2007年(平成19年) スーパーレジェーラ / 1.4万km 14,880,000円
2015年11月 2004年(平成16年) e-gear / 5.5万km 7,986,000円

 

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ランボルギーニガヤルドの特徴・買取市場での位置づけ

 

 

 

2003年から2013年まで生産されていたLP560・ガヤルド。

 

 

70年代のウラッコ(1973年〜1979年)から続きジャルパ(1981年〜1989年)の生産終了で途絶えていた“ベビー・ランボルギーニ”の復活モデルでもあります。

 

 

ベビーとはいえ、全幅は1,900mm、排気量は5000cc(マイナーチェンジ後は5200cc)もあるわけですが。

 

 

アルミ鋳造製のシリンダーブロックやボディフレームなど、アウディ製部品を多用することから「R8の兄弟分」と言われることもあるものの、そこはランボ、乗ってみるとまるで別物なことがわかります。

 

 

スタイルはフェラーリに対するあからさまな差別化ともいえる、直線的でエッジの効いたボディライン。

 

 

同社のデザインアイコンでもあるスイングアップドアは採用されず、ヒンジ横開きドアとなっています。

 

 

肝心のパワーは最上位グレードの「セスト・エレメント」で馬力570ps・トルク55.1kg。

 

 

その強大なパワーをトラクションに変えるため、2輪ではなく4輪駆動を採用してるのも特徴です。

 

 

アクセルを踏み込んで走り出せば、野性味溢れるサウンドとともに、強烈な加速Gを味わうことになります。

 

 

 

 

ランボルギーニガヤルドの買取査定アップポイント

10年ほどの生産期間を終えてウラカンに後継を譲りはしたものの、中古市場が盛り上がるのはこれからです。

 

 

カウンタックの系譜である「LP」には相当なマニアもついています。

 

 

多少多めの走行距離であっても、影響を受けずに高額査定が期待できるモデルでもあります。

 

 

買取はランボルギーニの扱いを得意とする業者に依頼するようにしましょう。

 

 

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