【2018年】6シリーズの買取査定相場と市場での位置づけ

 

 

現在の6シリーズの買取価格の相場は、67.2万円〜724.5万円

 

BMW6シリーズの買取相場一覧

BMW6シリーズの買取査定の事例を一覧にまとめました。

 

査定時期 年式 車名・グレード・走行距離 査定額
2017年10月 2009年(平成21年) 630i / 4.1万km 1,826,000円
2017年10月 2005年(平成17年) 645Ci サンルーフ / 7.8万km 1,100,000円
2017年9月 1998年(昭和63年) 635CSi / 13.0万km 1,680,000円
2017年8月 2007年(平成19年) 650i (ベースグレード) / 12.9万km 860,000円
2017年6月 2013年(平成25年) 640iグランクーペ Mスポーツパッケージ / 3.2万km 5,094,000円
2017年6月 2014年(平成26年) 640iグランクーペ Mスポーツ / 1.7万km 6,850,000円
2017年4月 2012年(平成24年) 640iグランクーペ Mスポーツ / 2.9万km 5,172,000円

 

BMW6シリーズを高く売却するためのポイント

BMW6シリーズを高く売るためには、より多くの買取業者を比較することが大切です。

 

数多いBMWモデルのなかでも、今現在、中古車の値落ち率が最も低い傾向にある一台です。

 

トレンド感も強い状況なので、驚きの査定額が出る可能性は高いですね。

 

6シリーズには以上のような特徴があるものの、業者ごとの買取価格は最低額と最高額で30万円もの差が出てしまうことがあります。

 

これは業者ごとに “査定の基準” “得意な車種” “販売ルート” が異なるためです。

 

そのため 6シリーズをできるだけ高く買い取ってもらうには買取業者の見積もりをできるだけ多く集め、その査定額を比較することが大切になります。

 

しかし、「複数の買取店で見積もり・査定するのは時間がかかりすぎる・・・」と思ってしまいますよね?

 

そこで、おすすめなのが『車の一括査定サービス』です。

 

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BMW6シリーズの特徴・買取市場での位置づけ

 

  

 

 

ドイツのコーチビルダー(自動車車体メーカー)カルマン (Karmann)がデザインした3.0CS。

 

 

その、かつて “世界一美しいクーペ” と称されたモデルを初代とし、後継となる8シリーズを経て、2003年に2代目(E63/E64)として再生産の始まった5シリーズ。

 

 

 

 

アッパーミドルクラスの4ドアクーペというと、少し前までの日本市場では馴染みが薄いものでした。

 

 

そこに現れた、スマートなクーペのスタイリングを備えながら4枚ドアのボディを持つグランクーペ。

 

 

国内でも新たな市場を創造して、実際に5シリーズのグランクーペの販売比率は6割に達しているといいます。

 

 

車高が低めの流麗なボディながら、室内スペースは大人4人が余裕で乗れるほど広く、実用性十分なことが人気の理由なのは明白です。

 

 

 

 

同社において最もラグジュアリーに振ったモデルも、2011年に登場した最新型で3世代目。

 

 

2ドアクーペとカブリオレもラインアップし、見た目と装備をさらに充実させてきています。

 

 

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